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迷ったらまずはこれ! はじめての方へおすすめ
  • 使い方カンタン
  • 軽くて持ち運び便利
  • 使い心地をしっかり実感
はじめての方へおすすめの湯たんぽ
カラー豊富な5種類から湯たんぽが選べます
使い方

step1

湯たんぽ使い方1

やかん、ポット等でお湯を沸かします

step2

湯たんぽ使い方2

お湯が沸いたら付属のロートを湯たんぽに取りつけ、ゆっくりとお湯を注ぎます。

やわらか湯たんぽ本体の耐熱温度は100℃なので、沸いたばかりのお湯を注いでも大丈夫です。注ぐ際のやけどには十分ご注意ください。

step2

湯たんぽ使い方3

たまごタイプは最大で1.2リットルのお湯が入ります。

お湯を満タンにいれなくても、湯たんぽ内部に熱い空気が充満するので、全体がしっかりと温かくなります。使い方に慣れるまでは800mlくらいまでのお湯の量をおすすめします。

お湯の量を上手に使い分ける
上手な使い分け1
お湯の量によって“重さ”が変わります。

やわらか湯たんぽは軽いので、重さ=お湯の量になります。

上手な使い分け2
お湯の量によって“保温時間”が変わります。

お湯が多いほど、長時間温かさが続きます。

上手な使い分け3
お湯の量によって“さわり心地”が変わります。

お湯が多いほど、気持ちいいぽよぽよ感が出ます。

上手な使い方

point1

寝る前にふとんを温めて、
朝まで温かくしたいとき

たっぷり1.2リットルほど入れて8時間以上しっかり保温(※1)
電気と違い、だんだんとお湯が冷めていくのも心地よい眠りのポイントです。
(※1)ふとんの中で使用の場合

point2

寝る前だけふとんを温めて、
寝るときには出したいとき

500mlほど入れて、ふとんの中にしのばせれば、しっかりとふとんをポカポカに。
眠りやすさをサポートします。

point3

出かける30分前、
体を温めてから外出したいとき

300mlほどで十分。沸かすお湯も時間もエコに使えます。身体をじかに温めるので、熱効率も抜群に良いのです。

昔ながらの湯たんぽに新しい技術と職人技がプラス。新感覚の湯たんぽの使い心地を、ぜひご実感ください。

point4

デスクワーク中に使うとき

たっぷり1.2リットル入れて4時間以上保温(※2)
適度な重みがGOOD!腰に当てたり、ももやおなかに乗せてひざ掛けをかければ、下半身がポカポカ温まります。ももの内側に挟むのも気持ちいいですよ。
(※2)室内で使用の場合

昔ながらの
湯たんぽに新しい技術と職人技がプラス。
新感覚の湯たんぽの使い心地を、ぜひご実感ください。
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